通院の巻
どうも~、タクヤです。
昨日と一昨日は仕事で残業だったタクヤです。
あいあい。
あ~あ~言うとりますが日記書きます。
久しぶりの仕事は疲れましたくや。
今月は比較的体調がいいみたいなのでなんとか無事に終わりましたくや。
今日は通院で頻脈が気になるのでドクターの薦めで循環器で診て貰い心電図をやりましたが異常はみられず。
発汗異常、頻脈などの症状が甲状腺機能の異常からくるものもあるということなので採血をしましたが異常ありませんでした。
相変わらず白血球と血小板は基準値みたしてませんが気にするこほどではないとの事でした。
ぶっちゃけ気になりますけどね。連続ですから・・・。
何はともあれ循環器に異常はないとの事で良かったです。
ドクター曰く「精神的、ストレスなどからくるものかもしれません」との事。
薬の副作用の線は薄いようです。
以前飲んでた薬は副作用凄くありましたが、副作用で出る頻脈なら薬を止めたら出ないとの事なので。
やはり自律神経失調症状だなこりゃ。
起立時の動悸、立ちくらみがここんところ酷い。
話は変わるがさっきから猛烈に頭痛が酷くテグレトール、SG顆粒を飲んだが今日は効果なし。
これ(日記)書いたらデパス、ランドセン飲んでアイスノンだわさ。
今日の処方薬は前回同様デパス、ランドセン、アモキサン、リョウケイジュツカントウ、マグミット、ガスコン、セレナミン、SG顆粒、セルベックスでしたくや。
点滴注射もいつものラクテック500ml、ノイロトロピン(痛み止め)、ソリターT3G500ml、アリナミンF(ビタミン)をやりましたくや。
点滴後は身体が少しジャンヌだるく、天候も悪いせいか不調になってきましたくや。
今日は少し薬の説明をクスリと笑いながらしませう。
・デパス
神経症における不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
うつ病における不安・緊張・睡眠障害。 心身症(高血圧症、胃・十二指腸潰瘍)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害。統合失調症における睡眠障害。
筋緊張、頸椎症、腰痛症、筋収縮性頭痛など。
・ランドセン
小型(運動)発作〔ミオクロニー発作、失立(無動)発作、点頭てんかん(幼児けい縮発作、BNSけいれん等)〕
精神運動発作、自律神経発作
不随意運動(無意識な体の動き・ふるえ)、レストレスレッグ症候群(むずむず脚症候群)、躁病、うつ病、各種神経症(パニック障害、不安障害など)、神経痛、鎮痛補助 など。
・アモキサン
三環系抗うつ剤といわれるもので、脳に直接働いて感情の調節と高揚作用をあらわし、さらに自律神経を安定させる作用がある。これらの作用によって抑うつ状態(理由のないゆううつ感におそわれたり、気分が沈んだりするうつ病の症状)を改善し、精神活動を活発にする。神経痛や頭痛に使用されることもあり。
・リョウケイジュツカントウ
神経症、ノイローゼ、動悸、息切れ、頭痛、神経性心悸亢進症、不眠症、めまい、メニエール症候群、胃下垂、胃アトニー、高血圧症、低血圧症、血の道症など。
・セレナミン
神経症における不安・緊張・抑欝。欝病における不安・緊張。
心身症(消化器疾患、循環器疾患、自律神経失調症、更年期障害、腰痛症、頚肩腕症候群)における身体症候並びに不安・緊張・抑欝。
次記疾患における筋緊張の軽減:脳脊髄疾患に伴う筋痙攣・疼痛。
麻酔前投薬。
・SG顆粒
ピリン系鎮痛解熱薬。4種類の有効成分が含まれる解熱・鎮痛薬。
・マグミット
胃潰瘍,十二指腸潰瘍,胃酸過多,急・慢性胃炎における制酸,便秘症(水酸化マグネシウム,酸化マグネシウム)
・ガスコン
胃腸管内のガスに起因する腹部症状の改善
・セルベックス
胃の粘膜を丈夫にし、そして、胃酸に対する抵抗力を高め、胃炎や胃潰瘍の治りをよくする。また、鎮痛薬など他の薬による胃の荒れの予防。
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・テグレトール
精神運動発作、てんかん性格及びてんかんに伴う精神障害、てんかんの痙攣発作:強直間代発作(全般痙攣発作、大発作) 躁病、躁うつ病の躁状態、統合失調症の興奮状態
三叉神経痛、うつ病、その他の精神症状
帯状疱疹後神経痛、糖尿病性末梢神経障害、その他の神経痛・疼痛
などなど脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)には抗うつ薬、抗不安薬、抗精神薬に属するものもありますが僕の場合、頭痛対策に用いてます。
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